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【知らぬが仏】現役CAが暴露した『飛行機内の秘密17選』がヤバ過ぎる!

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パイロットやアテンダント(客室乗務員)らが、航空会社の知られざる裏側を暴露してくれたそうだ。

その信憑性は定かではないし、

航空会社によって異なっているのかもしれないが、

とりあえずそのシークレットやらをみていこうじゃないか。

1.ヘッドホンは新品ではなく、使いまわし

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 航空会社の備品を供給する倉庫に勤めていたある人の話。機内で音楽を聴いたりするヘッドフォンは、きれいなビニールがかかっていても新品ではなく、一応“きれいに”して袋詰めし直されたものだという。

2.パイロットたちはほとんど寝ている

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 パイロットの半分はフライト中ずっと寝ている。起きている時間の3分の1はほかのパイロットが寝ているという。

3.酸素マスクからの酸素供給は15分

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 酸素マスクが下りてきても、酸素が供給されるのは15分間だけ。しかし、これだけの時間があれば、機長は普通に呼吸ができる高度まで機体を下げることができる。さらに重要なのは、意識を失うまで15秒から20秒あるため、まずは大人のあなたが先にマスクをつけ、次に子供につける。数秒気を失っていても、子供の脳ならダメージがほとんどない。

4.着陸時に機内がうす暗くなるのは万が一の避難の為

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 夜間に飛行機が着陸するとき、機内が薄暗くなるのは、避難が必要になったときのために、あらかじめ暗さに目を慣れさせておくためである。こうしておくと、外に出たときに視界がよくきく。

5.パイロットは異なったメニューの食事をとる

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 ふたりのパイロットは違う種類の食事をとり、シェアしたりしない。これは、同時に中毒になるのを避けるため。

6.ペットを乗せる時気をつけなければならないのは駐機場の騒音

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 航空会社は乗客のペットの扱いについて、できるだけのことはしているが、駐機場の騒音だけは避けられない。給油係によれば、耳栓がなければ耐えられないほどだという。飛行機に積み込まれるのを駐機場で待っているペットも同じ思いをしているため、ペットを飛行機に乗せる場合はよく考えたほうがいい。

7.乗客が電子機器の電源を切った後・・・

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 機内で乗客に対し電子機器の電源を切るようアナウンスしてから、客室乗務員は裏で、携帯を取り出してメールを打っている人もいるらしい。

8.落雷とパイロットの権限について

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 20年のフライト経験のあるパイロットによると、はっきり言って航空機はしょっちゅう落雷に直撃されているという。もし、搭乗ブリッジで乗客が騒ぎを起こしたら、パイロットはその乗客の搭乗を拒否してそのまま離陸できる。飛行機のドアが閉められた後は、機長の権限は無制限で、逮捕したり、罰金を科したり、死にかけている乗客の遺言をあずかることができる。

 

 

次のページに続きます…

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